その他の試合・イベント

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【2024李相佰盃】日本女子、韓国男子が2連勝で優勝決定、男子戦は1点を争う攻防で日本が惜敗(2024.5.18)

日韓の大学生代表が戦う李相佰盃2日目、週末の土曜日ということもあり、会場の国立競技場代々木第二体育館には多くの観客が訪れた。競り合いになった男子戦では、観客席から日本コールと大韓民国コールが巻き起こり、互いの奮闘を後押しした。 日本...
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【2024李相佰盃】日韓学生代表が戦う第47回李相佰盃が開幕!初戦、女子は日本、男子は韓国が勝利(2024.5.17)

日韓の学生代表が戦い、日本と韓国が1年おきに会場となってきた李相佰盃。コロナ禍で一時中断したが、昨年より復活。2023年はソウルで開催し、2024年は日本がホスト国となり、国立競技場代々木第二体育館にて、5月17日(金)〜19日(日)で行...
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【2024東京六大学リーグ】1敗で3チームが並んだ戦いは、早稲田大がゴールアベレージで優勝を決める(2024.3.24)

東京大学・慶應義塾大学・早稲田大学・法政大学・明治大学・立教大学の東京六大学がリーグ戦形式で戦う東京六大学リーグは、開始から18年目を迎えた。 新チームになって最初の大会であり、チームによっては新1年生のプレーが見られる大会の一つ。...
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【WUBS2023】WUBS決勝は接戦を制した国立政治大学(チャイニーズタイペイ)VS白鷗大(日本)に!(2023.8.12)

大会3日目を迎えたWUBSは準決勝。それぞれのチームから初日の固さが消え、パフォーマンスの上がった2戦目は、見ごたえのある試合が続いた。 決勝に進んだのは、ラドフォード大学(アメリカ)との競り合いを制した国立政治大学(チャイニーズタ...
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【WUBS2023】WUBSが開幕!各国代表チームに大きな声援が送られる(2023.8.11)

エキシビションマッチから一夜明け、WORLD UNIVERSITY BASKETBALL SERIES(以下WUBS)の本戦が開始した。初めての対戦となるチームもあり、やってみたなければわからない、そんな空気もただよう初日は、固さある試合...
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【WUBS2023】真夏の祭典・大学バスケ世界頂上決戦が開幕!オープニングナイトのエキシビションマッチでは日本学生選抜とフィリピンのアテネオ・デ・マニラ大学が激突(2023.8.10)

大学バスケットボールチームの国際大会として昨年初開催された、WORLD UNIVERSITY BASKETBALL SERIES(以下WUBS)。第2回となる2023年は大会規模がグレードアップし、日本から2チーム(昨インカレの1位・東海...
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【2023早慶戦】第81回早慶戦、男子戦は接戦から早稲田大が38年ぶりの4連勝を果たす(2023.6.24)

大学バスケットボール界最大の定期戦、“花の早慶戦”。 81回目を迎える歴史ある戦いは、会場となった国立競技場代々木第二体育館に今年もほぼ満員の3000人近い観客を集め、大歓声が会場を何度も揺らせる、熱い戦いが繰り広げられた。 ...
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【大東文化大学フレンドリーマッチ】大東文化大初のホームゲームで、観客の声援に応える見事な勝利を収める【その他の試合】(2023.6.3)

創立100周年を迎えた大東文化大学。 現在の大学の様子を卒業生に披露するホームカミングデーが6月3日(土)に開催され、トークショーやキャンパスツアーなど、学部・学科主催のさまざまな行事が行われ、卒業生やその家族たちを東松山キャンパス...
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【第58回日本体育大学筑波大学定期戦】男子本戦は筑波大が高確率のスリーポイントやディフェンスで後半に差をつけ勝利(2023.4.23)

代表的な定期戦の一つ、日本体育大学と筑波大学の定期戦。コロナ禍以降は無観客で開催されてきたが、58回大会は久しぶりの有観客開催となった。男女のJrバーシティ戦(Bチーム戦)と本戦で計4試合、ハーフタイムには日本体育大の体操部やダブルダッチ...
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【TSUKUBA LIVE! REPORT②】さまざまなパフォーマンスに彩られ、強豪との対戦に会場のボルテージもアップ(2023.3.22)

開催の経緯や運営の声に続き、当日の様子をレポート! 11:00 リハーサルスタート、細部まで入念にチェック あらかたの設営を終えた会場のつくばカピオでは、11時にコンテンツの流れに従ってパフォーマンス部分を中心にリハーサルを開...
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【TSUKUBA LIVE! REPORT①】昨年の中止から1年を経て、筑波大学のホームゲームイベント・TSUKUBA LIVE!が男女バスケットボールで堂々開催!(2023.3.22)

3月22日、筑波大の男女バスケットボール部のホームゲームイベントTSUKUBA LIVE! -MELT-が、つくばカピオにおいて開催された。 主催は筑波大学の学内組織、筑波大学アスレチックデパートメント。「最高の学校スポーツプログラ...
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【2023六大学リーグ】法政大が全勝で第4回大会以来の優勝を決める(2023.3.21)

第17回 東京六大学バスケットボールリーグ戦は21日に最終日を迎えた。 初日から連勝していた法政大は最終戦で慶應義塾大に勝利し、第4回大会以来の優勝を5戦全勝で決めた。法政大は#9黒木(4年・PF)、#3今池(4年・PG)の4年生を...
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【KU CAMP2023①】全18大学が集結!最後の開催となったKU Hiratsuka CAMP-2023-で新チームが躍動(2023.3.19)

大学シーズンの3月から4月初旬は、新チームを仕上げていく段階にある。各チームは大小さまざまな規模で練習ゲームや、東京六大学リーグのような大会を行うのが慣例になっている。 その代表的なものの一つが、神奈川大を中心として開催されてきたK...
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【KU CAMP2023②】2023年シーズンが始動、KU Hiratsuka CAMP-2023-参加チームキャプテンの声(2023.3.19)

開催レポートに続き、初日に参加チームしていたチームから、主将の声をいくつか紹介する。 【東海大】「優勝から心を切り替え、誰も慢心はない」徹底した土台づくりから再び狙う日本一の座/#0黒川虎徹(4年・PG) 昨年から主力の一人と...
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【2023六大学リーグ】17回目の東京六大学バスケットボールリーグ戦がスタート!初日は早稲田大と法政大が2連勝(2023.3.18)

2023シーズンの先駆けを飾る、東京六大学によるリーグ戦がこの日開幕した。 新チームが始動して最初の公式戦となる今大会は、プレシーズンマッチ的な位置づけになり、新1年生の合流の有無など各チームで状況が異なる。しかし、さまざまな選手が...
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