2024-05

その他の試合・イベント

【2024李相佰盃】日本男子選抜は第3戦に勝利し、1勝2敗で大会を終える(2024.5.19)

3日間で3試合を行う日韓学生選抜の大会、李相佰盃。最終日は日本女子選抜が3連勝を飾り、日本男子選抜が最終戦で初勝利をあげ、大会を締めくくった。 立ち上がりからアグレッシブなプレーで日本男子選抜が先行 すでに韓国チームの優勝が決...
その他の試合・イベント

【2024李相佰盃】日本女子、韓国男子が2連勝で優勝決定、男子戦は1点を争う攻防で日本が惜敗(2024.5.18)

日韓の大学生代表が戦う李相佰盃2日目、週末の土曜日ということもあり、会場の国立競技場代々木第二体育館には多くの観客が訪れた。競り合いになった男子戦では、観客席から日本コールと大韓民国コールが巻き起こり、互いの奮闘を後押しした。 日本...
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【2024李相佰盃】日韓学生代表が戦う第47回李相佰盃が開幕!初戦、女子は日本、男子は韓国が勝利(2024.5.17)

日韓の学生代表が戦い、日本と韓国が1年おきに会場となってきた李相佰盃。コロナ禍で一時中断したが、昨年より復活。2023年はソウルで開催し、2024年は日本がホスト国となり、国立競技場代々木第二体育館にて、5月17日(金)〜19日(日)で行...
2024関東トーナメント

【2024関東トーナメント】決勝は日本体育大VS専修大に!春の王者を決める戦いも最終盤(2024.5.4)

準決勝の2試合は激しいディフェンスの中、強みが生きた日本体育大と専修大が勝ち上がった。一昨年王者と昨年王者による決勝は、長いトーナメントの歴史でも初の顔合わせとなる。 【準決勝】ディフェンスで粘る山梨学院大を専修大が要所で断ち切る ...
2024関東トーナメント

【2024関東トーナメント】順位決定戦は神奈川大と日本大が5位決定戦へ(2024.5.4)

5〜8位を争う順位決定戦はモチベーションの難しい試合になるが、最高位の5位を目指し、もう一踏ん張りというところ。その中で神奈川大と日本大が勝利し、最終日に向かう。 【順位決定戦】神奈川大と日本大が5位、早稲田大と拓殖大が7位決定戦へ...
関西2024シーズン

【2024全関・準決勝】王座奪還をかけ伝統校2チームが決勝へ

関西の学生界における春の風物詩というべき関西選手権(全関)が、今年も大型連休期間に開催されている。昨年はこの舞台を初めて神戸医療未来大が制し、リーグは大阪産業大が優勝。新勢力の躍進が著しい関西学生界だが、決勝進出を決めたのは王座奪...
2024関東トーナメント

【2024関東トーナメント】ベスト4は日本体育大・大東文化大・専修大・山梨学院大に決定!(2024.5.3)

国立競技場代々木第二体育館に舞台を移した関東大学トーナメントは後半戦。関東の頂点をかけた戦いは、激しい攻守で見応えがある試合が続いた。 ベスト4に進んだのは連覇を目指す日本体育大、昨年3位の専修大、5位の大東文化大、そして、山梨学院...
2024関東トーナメント

【2024関東トーナメント】ベスト8決定、白鷗大・東海大・筑波大らがベスト16で姿を消す(2024.5.2)

関東トーナメントはいよいよベスト8が決定する段階になったが、1部強豪校が相次いで敗退する展開となった。 1部チームでは山梨学院大・神奈川大・専修大・日本大・大東文化大・拓殖大・日本体育大、2部からは早稲田大がベスト8に食い込んだ。 ...
2024関東トーナメント

【2024関東トーナメント】シーズン最初の戦いとなる関東トーナメントはベスト16が決定(2024.5.1)

2024年の大学バスケットシーズンが本格的に幕を開けた。 春の関東大学トーナメントは、関東大学バスケットボール連盟に所属する全チームが、トーナメント形式で争う選手権大会。4月13日から始まった戦いは1部シード校も初戦を迎えて16試合...
その他の試合・イベント

【2024東京六大学リーグ】1敗で3チームが並んだ戦いは、早稲田大がゴールアベレージで優勝を決める(2024.3.24)

東京大学・慶應義塾大学・早稲田大学・法政大学・明治大学・立教大学の東京六大学がリーグ戦形式で戦う東京六大学リーグは、開始から18年目を迎えた。 新チームになって最初の大会であり、チームによっては新1年生のプレーが見られる大会の一つ。...
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