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【2024全関・最終日】出遅れを挽回した京産大が王座奪還

全関は恒例の5月5日に最終日を迎えた。前年はこの大会を神戸医療未来大が、リーグは大阪産業大がそれぞれ初めて制し、勢力図が変わりつつある関西。ただその2校はいずれも準決勝までに天理大に相次いで敗れた。決勝に勝ち上がったのは、その天理...
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【2023関西リーグ1部】「不動心」を確立した大阪産業大が初優勝

優勝を決めた瞬間、今季のチームを牽引してきた高木と新谷の両名が固く抱き合った。 コロナウイルス流行による各種の制限が大幅に取り除かれ、観客や応援が戻ってきた2023年の関西リーグ。12チームによる形式に戻り、まず1試合ずつ総当たりの...
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【関東リーグ2023/1部】ホームゲームウイークスタート!白鷗大、筑波大が観客でにぎわう(第16節/2023.10.21)

後半戦における勝敗数とは異なる目玉は、各校によるホームゲーム開催。母校や“推し”チームだから、と訪れた観客が会場を盛り上げる。16、17節は白鷗大と筑波大がホームゲーム開催となった。 中央大は追い上げる明治大を最後にかわす 8...
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【関東リーグ2023/1部CLOSE UP】「声を出し、ハードワークし、ディフェンスで引っ張る」悩みながらも挑み続ける姿勢をチームに見せる/#8陳岡燈生(日本大・4年・主将・SG)

強豪のライバルへの勝利を、次のステップにつなげる 「やっと勝てました」 陳岡が9/30の大東文化大戦の勝利に、ホッとしたように言う。 入学以来、陳岡たち4年生にとって、大東文化大は越えられない壁の一つだった。昨年の新人戦...
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【2023全関】神戸医療未来大が遂に「関西王者」に

大阪学院大の猛追を振り切って初優勝を果たし、神戸医療未来大はどこかほっとした様子でその瞬間を迎えた。 全関はこの日が最終日。3年ぶりの東淀川での最終3連戦開催であり、ベスト8以上が久しぶり、もしくは初めてというチームが複数いることか...
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【2023全関・INTERVIEW】関西初制覇!神戸医療未来大

全関を初めて制した神戸医療未来大。2013年の創部以降、リーグでは着実に昇格を続け、昨年は初のインカレ出場を成し遂げている。関西3冠タイトルは今回が初戴冠。現在の主力は3年生が中心であり、まだまだ伸び代を感じさせるチームでもある。...
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【2022関東リーグ1部】2巡目開始!東海大が中央大との同率対決を制し5位浮上(第14節/2022.10.1)

1部リーグ第14節、3年ぶりの2巡目がスタートした。2巡のリーグを経験しているのは現4年生のみ。しかし主力で出ていた選手はそれほどおらず、ここから先は多くの選手にとって未知の世界が広がっている。2巡目の戦いは1巡目で対戦相手の情報も増えて...
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【2021トーナメント】「自分がやらないといけないという気持ちが強かった」#23半澤凌太(筑波大・4年・主将・SG)

筑波大は今大会を3位で終えたが、全メンバーが揃わない状態での戦いとなった。U19の代表としてワールドカップに3名を送り出し、パワーフォワードの#25栗林も怪我で欠場。さらには大会前日に不動のセンター#75井上が負傷してしまうというアクシデ...
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【2021トーナメント】7/11 3位決定戦 筑波大が後半に流れを掴んで日本体育大を下す

4月に続き、今季2度目の日筑戦となった3位決定戦は、前半は競り合う形となった。 1Q、筑波大は#92中田(3年・PG)が積極性を見せ、内外から得点。日本体育大はスタメン起用の#35ムトンボ(1年・C・東山)を中心に得点し、#31青木...
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Instagramアカウント開設のお知らせ

このたび、Instagramのアカウントを開設しました。2004年頃から現在に至るまで、大学バスケットボール界を彩った名シーンをお届けしていきます。ぜひフォローをよろしくお願いいたします。 @bojweb
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【2021トーナメント】決勝レポート・日本大が東海大を下し15年ぶりの春の王者に

2年ぶりの開催となった第70回の関東大学バスケットボール選手権・決勝は15年ぶりの王者奪還に挑んだ日本大が、アグレッシブなプレーで昨年のインカレ王者・東海大に一度も逆転させることなく、栄冠を手にした。 立ち上がりは日本大#12コンゴ...
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【2021トーナメント】大会結果

【成績】 優勝  日本大学(15年ぶり11回目)準優勝 東海大学3位  筑波大学4位  日本体育大学5位  専修大学6位  大東文化大学7位  白鴎大学8位  拓殖大学 【個人賞】 ◆最優秀選手賞 飯尾文哉(日本...
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【2021トーナメント】決勝・日本大VS東海大の見どころ

第70回の関東大学バスケットボール選手権大会、決勝のカードは日本大学VS東海大学の対戦になった。 泥臭く、また激しさをまとってコートを駆ける日本大 2006年以来の決勝に臨むのは日本大。緒戦、ベスト8決めは2部以下のチ...
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【2021トーナメント】7/10準決勝・勝者は日本大と東海大、春の王者をかけた頂点の戦いへ

準決勝・東海大が筑波大を下して6年ぶりの決勝へ 右ブロックの対戦は、東海大と筑波大という近年大学界を代表してきたチームが激突。優位に立ったのは東海大。筑波大はセンターを欠く状態で今大会戦っているが、シュートが決まらない序盤はリバウン...
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【2021トーナメント】7/10順位決定戦・大東文化大と専修大が5位決定戦へ

準々決勝から一夜明けた5〜8位決定戦、難しいモチベーションの中で大東文化大と専修大が5位決定戦に進んだ。 順位決定戦は大東文化大と専修大が勝利 大東文化大は#7高島(3年・SG)が好調で、立ち上がりにアウトサイドシュートを連続...
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