#日本体育大学

2026関東リーグ

【2026関東リーグ1部】早稲田大が神奈川大に辛勝、2位以下はいまだ混戦(2026.9.27)

リーグ戦はそろそろ順位や得失点差を考える時期になってきた。首位の東海大は第13戦で山梨学院大に敗れて2敗がついたが、2位以下との差は依然として星3つの差があり、独走状態。14戦でも明治大に快勝した。2位以下は日本体育大から8位の大東文化大ま...
2026関東リーグ

【2026関東リーグ1部】2位の白鷗大が4敗目で首位東海大との差が開く(2026.9.23)

1部リーグは2巡目がスタート。23日は最後の水曜日開催となり、体力的にもここを乗り越えればというところにある。2巡目に入っても1部リーグは1試合ごとに3位以下のチームがめまぐるしく順位を変えている。一つの負けが一気に順位を変えるため、予測が...
2026関東リーグ

【2026関東リーグ1部】日本体育大・大東文化大・早稲田大が揃って4敗目、白鷗大が2位浮上/第10戦終了(2026.9.19)

2位以下の上位に大きな順位変動が起きた第10戦1部は1巡目終了間近。第10戦は上位陣の3チームが崩れ、2位以下の順位が一気に動いた。6勝3敗で並んでいた4チームのうち、前節で東海大に勝利した大東文化大は山梨学院大に敗れ4敗目。山梨学院大は#...
2026関東リーグ

【2026関東リーグ1部】第102回関東大学バスケットボールリーグ、東海大が1敗で首位を維持/第9戦終了(2026.9.13)

2部や3部に遅れてスタートした1部リーグは9試合を消化した。近年は群雄割拠で特定のチームが最初から突出することがなく、どこが優勝するかわからない状況が続いている。今回もチーム力に定評のあるところが上位には来ているが、上位の中でも勝敗を食い合...
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】大会結果(2026.5.6)

【大会結果】優勝  日本体育大学(4年連続24回目)準優勝 白鷗大学3位  東海大学4位  明治大学5位  早稲田大学6位  青山学院大学7位  中央大学8位  日本大学【ベスト5】【個人賞】【ファン投票】
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】日本体育大学が4連覇達成、白鷗大は2年連続準優勝(2026.5.6)

関東大学バスケットボール選手権大会は最終日を迎えた。決勝は日本体育大が白鷗大を下して4連覇。24回目のトーナメント優勝に輝いた。また、今大会の優勝で天皇杯のファイナルラウンドへの出場権も獲得した。【決勝】2Qに逆転した日本体育大が高い集中力...
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】4連覇のかかる日本体育大と7年ぶりの優勝を狙う白鷗大が決勝進出(2026.5.5)

関東大学バスケットボール選手権大会は残り2日。準決勝では日本体育大と白鷗大が勝ち上がって決勝進出を決めた。東海大と明治大は3位決定戦、早稲田大と青山学院大が5位決定戦、中央大と日本大が7位決定戦へ進んだ。【準決勝】白鷗大が粘る明治大を振り切...
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】ベスト4は日本体育大・東海大・明治大・白鷗大(2026.5.4)

関東大学バスケットボール選手権大会は終盤に入りバスケの聖地、代々木第二に舞台を移した。ベスト8に残ったチームが最終日まで戦い1位から8位までが決まる。この日は準々決勝の4試合が行われ、日本体育大、東海大、明治大、白鷗大の4校がベスト4へと進...
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】ベスト8決定、熱い戦いに盛況の会場も沸く(2026.5.2)

関東大学バスケットボール選手権大会はベスト8をかけた熱戦が繰り広げられた。この日は専修大学と東洋大学の2会場に分かれたが、どちらの会場にも観客が詰めかけ、応援席はいっぱいに。ベスト16では2部チームが2校(駒澤大・立教大)、3部チームが1校...
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】上位シード校が登場。日本体育大は4連覇に向け発進(2026.5.1)

春の王者を決める関東大学バスケットボール選手権大会。関東地方は朝から強い雨が降り注いだが、会場には熱心なファンが大勢訪れ、4月30日の試合と合わせてベスト16が決定した。この日は昨年優勝の日本体育大、準優勝の白鷗大ら第1〜第4シード校が初戦...
その他の試合・イベント

【2026日筑戦】第61回大会は男子戦で筑波大が3年ぶりに勝利(2026.4.19)

【GAME REPORT】終盤は日本体育大が食い下がるも筑波大が勢いを切らさず伝統の日筑戦、男子戦は筑波大がリードを握った。日本体育大はシュート力の高い#6吉田、#52小田のスリーポイントなどが決まり立ち上がりで2-12とリードする入り。追...
2025インカレ

【2025インカレ/INTERVIEW】「仲間に恵まれて、思った以上に頑張れた」#10早田流星(日本体育大・4年・PF)

4年前、スタメンの多くに1年生が起用された日本体育大。そこから主力として4年間、春トーナメント3連覇や新人戦優勝、リーグ戦優勝など早田や西部、月岡、石川は日本体育大の顔として活躍し、結果を出してきた。春には「先輩たちが自分たちを自由にプレー...
2025インカレ

【2025インカレ/REPORT】早稲田大・日本経済大・東海大・白鷗大がベスト4、日本経済大は初の4強(2025.12.5)

インカレ男子はベスト4をかけた戦いが行われ、ファイナルフォーを懸けた4試合はいずれもそれぞれの個性が見える対戦となった。第1〜3シードとグループステージから勝ち上がった日本経済大が創部初のベスト4進出を果たした。得点力で勝る早稲田大が日本大...
2025インカレ

【2025インカレ/REPORT】日本経済大が壁を突破し初の8強、日本体育大も昨年の壁を超えてベスト8へ(2025.12.4)

インカレはベスト8決定へと進み、日本経済大(九州2位)が明治大(関東7位)に逆転勝利でベスト8進出を決めた。また、天理大(関西1位)は名古屋学院大(東海1位)に勝利し、2011年以来のベスト8に入った。関東勢は早稲田大(関東1位)、東海大(...
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【2025関東リーグ戦1部/PLAYERS INTERVIEW】「まだまだ自分たちは成長しなくてはいけない」/#21月岡 熙(日本体育大・4年・PG)

1年時の新人戦でデビューを飾り、それ以来4年間、日本体育大のメインガードとしてチームの司令塔役をこなしてきた。最初はチームをうまく動かすことに徹していたが、2年目には攻撃にも意欲を見せることで相手ディフェンスに的を絞らせず翻弄していくように...
2025関東リーグ

【2025関東リーグ戦1部/PLAYERS INTERVIEW】チームに勢いをつけるピュアシューター/#41石川響太郎(日本体育大・4年・SG)

今の大学界でシューターといえばまずこの選手が浮かぶ。1年時よりそのシュート力で周囲の度肝を抜き、4年目まで日本体育大の得点源の一人として存在感を放ってきた。豊富な運動量でハイスコアリングゲームを志向する日本体育大にとっては欠かせない選手であ...
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【2025関東1部リーグ】第101回関東大学バスケットボールリーグ戦 最終結果(2025.11.2)

【最終順位】優勝  早稲田大学(57年ぶり6回目)準優勝 東海大学3位  白鷗大学4位  日本体育大学5位  日本大学6位  大東文化大学7位  明治大学8位  青山学院大学9位  中央大学10位  神奈川大学(1・2部入れ替え戦にて残留)...
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【2025関東1部リーグ/REPORT】早稲田大学が最終戦を勝利して有終の美を飾る/第22戦(2025.11.2)

8月末から始まった関東大学リーグは最終日を迎えた。2ヶ月以上の戦いでいずれのチームも主力に疲労が蓄積している。順位に大きな影響がない部分ではベンチメンバーも多くプレーする最終日となった。リーグ戦はこの後、中1日で入れ替え戦を開催し、その結果...
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【2025関東リーグ戦1部/PLAYERS INTERVIEW】「大学バスケはインカレ優勝をしないと意味がない」覚悟の最終チャレンジ/#7西部秀馬(日本体育大・4年・F)

速攻の先頭を走り、勝負どころでスリーポイントを決める存在感。西部は今季を代表するフォワードの一人として日本体育大を引っ張る役目を果たしている。1年のときから主力としてプレーし、もう4年目。頼れるプレーぶりはこれまでと変わらないが、内面には変...
2025関東リーグ

【2025関東1部リーグ/REPORT】2巡目の山場、3連戦を終えて早稲田大の首位は変わらず大会は終盤戦へ/第16戦(2025.10.13)

祝日を使った10月半ばの3連戦は疲れの溜まってきた身体には一番きついところ。ここを越えるとリーグ戦の終わりが見えてくる。首位の早稲田大は3連戦初戦で2敗目を喫するが、残りの2試合はこれまでと変わらない戦いぶりで再び連勝し、1位を守った。3位...