#山梨学院大学

2026関東リーグ

【2026リーグ1部/INTERVIEW】突き詰めてきたバスケットでさらに上を目指す/#9齋藤 晴(山梨学院大・4年・PF)

1年で1部に復帰した山梨学院大。今季の主力は1年時より経験を積んできた選手たちで、安定感の高さが強みだ。齋藤はパワーフォワードでありつつスリーポイントにも強みを持つ、プレー幅の広さが持ち味。チームをたびたび救うシュートを決めてきた。2021...
2026関東リーグ

【2026関東大学リーグ】 1部〜3部 大会結果(2026.10.25)

【1部大会結果】優勝  東海大学   17 勝5敗(5年ぶり7回目)準優勝 日本体育大学 15勝7敗3位  明治大学   14勝8敗4位  白鷗大学   14勝8敗5位  大東文化大学 14勝8敗6位  中央大学   13勝9敗7位  山梨...
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【2026関東リーグ1部】日本体育大が2位確定、大東文化大は3位に浮上(2026.10.24)

関東大学リーグは残り2試合、1部の優勝は既に東海大に決まったが、順位をかけた戦いは終わっていない。最終週は白鷗大の2つのキャンパスに分かれ、熱い試合が繰り広げられた。優勝を決めている東海大は日本体育大に1Qで差をつけられると、それを取り戻せ...
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【2026関東リーグ1部】好調の中央大が白鷗大からの勝利で4位に浮上(2026.10.11)

1部リーグ第18戦も17戦同様、3か所でホームゲームが開催された。今週末のホームゲーム会場の一つ、白鷗大会場では今年は女子との共催となり、会場の装飾や座席の設置方法もグレードアップ。男女のホームチームを応援する観客が多く詰めかけた。会場前に...
2026関東リーグ

【2026関東リーグ1部】神奈川大、国士舘大が5勝目、下位の争いも熾烈に(2026.10.3)

1部リーグ戦は1勝で大きく順位が入れ替わる状態が続くが、今年度は例年以上に実力差が少なく、抜きん出たチームが少ない状態だ。第15戦は首位独走の東海大が9位の日本大に粘られる試合もあった。山梨学院大が明治大に勝利し8勝目山梨学院大と明治大の対...
2026関東リーグ

【2026リーグ1部/PORTRAIT】憧れの地、日本で目指すプロへの道/#98スヴェトリシック イゴール(山梨学院大・4年・C)

サッカー少年から 18 歳でバスケに転向し、セルビアから日本に留学生としてやってきた。ヨーロッパ出身の学生が日本の体育会で大学バスケットをするのは珍しいが、日本に興味を持ったことから来日し、バスケットの能力をかわれて入部したという、通常とは...
2026関東リーグ

【2026リーグ1部/INTERVIEW】「誰が出ても変わらないチームへ」ラストイヤーに懸ける/#5中村千颯(山梨学院大・4年・PG)

1年で1部復帰した山梨学院大。序盤から上位を倒す試合を見せていたが、14試合を終えたところで7勝7敗。5割の勝率をあげている。2巡目には首位の東海大にも勝利し、侮れない存在感を見せている。主将の中村をはじめ、スヴェトリシック、齋藤らが4年目...
2026関東リーグ

【2026関東リーグ1部】日本体育大・大東文化大・早稲田大が揃って4敗目、白鷗大が2位浮上/第10戦終了(2026.9.19)

2位以下の上位に大きな順位変動が起きた第10戦1部は1巡目終了間近。第10戦は上位陣の3チームが崩れ、2位以下の順位が一気に動いた。6勝3敗で並んでいた4チームのうち、前節で東海大に勝利した大東文化大は山梨学院大に敗れ4敗目。山梨学院大は#...
2026関東リーグ

【2026関東リーグ1部】第102回関東大学バスケットボールリーグ、東海大が1敗で首位を維持/第9戦終了(2026.9.13)

2部や3部に遅れてスタートした1部リーグは9試合を消化した。近年は群雄割拠で特定のチームが最初から突出することがなく、どこが優勝するかわからない状況が続いている。今回もチーム力に定評のあるところが上位には来ているが、上位の中でも勝敗を食い合...
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】ベスト8決定、熱い戦いに盛況の会場も沸く(2026.5.2)

関東大学バスケットボール選手権大会はベスト8をかけた熱戦が繰り広げられた。この日は専修大学と東洋大学の2会場に分かれたが、どちらの会場にも観客が詰めかけ、応援席はいっぱいに。ベスト16では2部チームが2校(駒澤大・立教大)、3部チームが1校...
2026関東トーナメント

【2026関東トーナメント】東海大、筑波大、早稲田大などが初戦突破。駒澤大は専修大を、杏林大は上武大を撃破(2026.4.30)

春の王者を決める関東大学バスケットボール選手権大会は4月11日に開幕。4月末になり1部大学が登場する段階となった。春先はまだどこもチームは出来上がっていない。この日は2部や3部のチームが上のディビジョンのチームを脅かす試合も数多く、アップセ...
2025関東リーグ

【2025関東入れ替え戦/REPORT】山梨学院大が1部復帰、神奈川大は残留、筑波大と国士舘大は運命の第3戦へ/第2戦(2025.11.5)

入れ替え戦2日目、初日に勝利したチームには王手がかかり、負けたチームはプレッシャーのかかる2戦目、1部入れ替え戦では山梨学院大が専修大に2勝し、1年での1部復帰を決めた。神奈川大は江戸川大との競り合いを制し残留。筑波大は国士舘大に勝利し1勝...
2025関東リーグ

【2025関東入れ替え戦/REPORT】白熱の入れ替え戦、1部入れ替え戦は山梨学院大・国士舘大・神奈川大が先勝/第1戦(2025.11.4)

リーグ最終日から中1日、入れ替え戦がスタートした。1部から3部は2勝先勝方式で、先に2勝した方が勝利、また、インカレ出場もこの結果で決定する。4部と5部は一発勝負で来季の所属リーグを決める。1部入れ替え戦は1部の神奈川大、2部の山梨学院大と...
2025関東リーグ

【2025関東リーグ戦2部/PLAYERS INTERVIEW】「4年生のためにも頑張りたい」目指すは最短での1部復帰/#14菅野 陸(山梨学院大・2年・PG)

今季2部降格となっている山梨学院大。しかし2部リーグでは序盤の2敗以降は安定して勝ち進み、見事19勝3敗で2部優勝を決めて入れ替え戦に臨む。中心となるのは中村、齋藤、スヴェトリシックなど昨年も主力として出場していたメンバーに、期待の1年生も...
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【2025関東2部リーグ/途中経過】江戸川大が連敗で法政大が2位、国士舘大が3位に浮上、首位は変わらず山梨学院大/第18戦終了(2025.10.19)

2部リーグは17戦、18戦で上位に動きがあった。ここまで2位につけていた江戸川大が17戦の国士舘大に延長で敗れると、第18戦では関東学院大にも敗れ2連敗。この2試合の結果で3位だった法政大が2位に、4位の国士舘大が3位にジャンプアップし、江...
2025関東リーグ

【2025関東2部リーグ/REPORT】山梨学院大が江戸川大を倒し首位が入れ替わる/第15戦(2025.10.12)

2部リーグは首位を走る江戸川大が第14戦で東洋大に敗戦。2敗がついた状況で第15戦は山梨学院大と2敗同士、勝った方が首位という状況での対決になった。立ち上がりから山梨学院大のペースで試合が進み、山梨学院大が15試合を終えた時点でトップに立っ...
2025関東リーグ

【2025関東2・3部リーグ/1巡目終了】2部は江戸川大、3部は埼玉工業大が首位で折り返し(2025.9.28)

例年混戦気味の2部は、第11戦を終えて緩やかに上位グループとその下の差が開き始めている。1〜5位は江戸川大・拓殖大・山梨学院大・法政大・国士舘大が1ゲーム差でしのぎを削り、5位と6位とは星2つの差がある。第10戦では上位グループの下の方に食...
2025新人インカレ

【第3回新人インカレ/2025】日本経済大・京都産業大・明治大・白鷗大がベスト4、関東優勝の東海大、昨年2位の専修大は接戦で敗れる(2025.7.11)

第3回全日本大学バスケットボール新人戦はグループステージを終了し、8チームがトーナメント形式の本戦へと進んだ。この日のハイライトは2つ。九州代表の日本経済大が関東新人を制した東海大を、また関西代表の京都産業大が昨年2位の専修大を破ってベスト...
2025関東新人戦

【2025関東新人戦】第65回関東大学バスケットボール新人戦大会結果(2025.6.8)

新人戦本戦は東海大と白鷗大の決勝が行われ、東海大が2連覇を果たした。白鷗大は新人戦最高位の準優勝に。そして3位・中央大、4位・筑波大という結果になった。また、杏林大学八王子キャンパスで行われた9位決定戦は大東文化大と明治大が接戦となるが、明...
2025関東新人戦

【2025関東新人戦】最終日(6/8)決勝・順位決定戦試合予定

【国立競技場代々木第二体育館】11:00 山梨学院大学 vs 江戸川大学(7位決定戦)13:00 早稲田大学 vs 専修大学(5位決定戦)15:00 中央大学 vs 筑波大学(3位決定戦)17:00 東海大学 vs 白鷗大学(決勝戦)【杏林...